凍る体低体温症の恐怖 (ヤマケイ文庫)電子ブックのダウンロード

凍る体低体温症の恐怖 (ヤマケイ文庫)

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によって 船木 上総
4 5つ星のうち11 人の読者
ファイルサイズ : 29.53 MB
1981年3月、アルプスのモン・ブランへスキー登頂に挑んだ著者は、吹雪で登頂を断念、スキーで下山中、ヒドン・クレバスに落下してしまった。16時間後に救出されるが、体温は28度の低体温。 苦しいリハビリの後に回復し、専門医となった著者は、自分の体験をふまえながら、国内の事例から低体温症のメカニズムと恐ろしさを詳述している。 著者の船木上総氏は、北海道大学医学部卒業の循環器内科医で、現在、苫小牧東病院副院長。
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読み応えある!体験談は低体温症っていうより、落下で死にかけた後のリハビリ体験記で低体温症の恐怖感薄いけど(むしろ低体温でラッキーって類の体験)、読んでて楽しいし、低体温症についての解説もわかりわすかった。山に興味なくても読める本。

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